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東入る

読み:ひがしいる

町方現代

交差点などから東へ入る

解説

京都の通り名住所で使う方向表現。

用例

河原町通から東入る店どす。

この語について

意味領域
道・地理
位相
町方現代
現代通用度
5 / 5 いまも日常的に使われる
時代・使用域
現代でも使用

出典

語義は上記の公開資料に基づいて整理しています。資料によって説明が分かれる場合は、両方の見方を併記しています。