西入る
読み:にしいる
町方現代
交差点などから西へ入る
解説
京都の通り名住所で使う方向表現。
用例
四条烏丸から西入るところや。
この語について
- 意味領域
- 道・地理
- 現代通用度
- 5 / 5 いまも日常的に使われる
- 時代・使用域
- 現代でも使用
出典
- 第182回 どこまで分かる?京ことば京阪ホールディングス
- 京ことば京都通百科事典
語義は上記の公開資料に基づいて整理しています。資料によって説明が分かれる場合は、両方の見方を併記しています。
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読み:にしいる
町方現代
交差点などから西へ入る
京都の通り名住所で使う方向表現。
四条烏丸から西入るところや。
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