さぶいぼ 現代 鳥肌 解説 寒さや嫌悪で立つ鳥肌。 用例 急に冷たい風が吹いて、さぶいぼ出た。 この語について 意味領域身体位相現代現代通用度 4 / 5 いまもよく耳にする時代・使用域現代でも使用(関西共通) 出典 京都通百科事典「京ことば」京都通百科事典 語義は上記の公開資料に基づいて整理しています。資料によって説明が分かれる場合は、両方の見方を併記しています。